QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 15人
プロフィール
Kitaoka
Kitaoka
Saxを始めて約54年となり、現在のラテンバンド ”ロス・アフロ・クバーノス”では 50年の実績を持ち バンドリーダーとして活躍しています。

2021年01月24日

ロス・アフロ・クバーノスのあゆみ1

1966(昭和41年)10月発足
 10月 YMCAマンドリンクラブ客員メンバー数人が集まって、練習を開始したのがスタート。
11月マンドリンクラブメンバーの結婚披露宴への出演が初デビューとなった。
同月“坂 守”がドラマーとしてメンバーに加わり、伊藤 章(ベース)、伊藤 建(ギター)、伊藤 充(アルト・サックス)、
千賀弘嗣(クラリネット)、鬼頭忠康(クラリネット・アレンジ)、沢田明人(パーカッション)の計7名で、実質的なスタートとなった。
(この時点では、まだバンド名は決まっていない)

1967(昭和42年)9月バンド名命名
9月、YMCAジムにおいて行われたダンスパーティーに出演した際、バンド名を
『ロス・アフロ・クバーノス(Los・Afro・Cubanos)』と命名した。
その後 11月、沢田明人(パーカッション)退団、12月、伊藤 充(アルト・サックス)が転勤のため退団し、バンドの存続が危ぶまれたが、
北岡一俊(アルト・サックス)、北岡一弘(テナー・サックス)がメンバーに加わり計7名となり、危機を脱し更に音の幅が広がり充実してきた。
練習場所は、伊藤建が勤務する愛知トヨタ立石橋営業所。


この記事へのトラックバックURL